毎日毎日僕らは鉄板のぉ〜
った歌あるけどさー
あれってたい焼きは毎日違う個体なわけじゃん?
であれば嫌んなっちゃってるのは
毎日毎日鉄板でたい焼きくんを焼き続けているお店のおじさんだと思うんだよねー。なのにさ、たい焼きくんはある日飛び出していくわけよ、己と喧嘩してw
、、、なんで?www
って突然思っただけのお話でした。
で締めようと思ったんだけど!
もしかしてあれかな、深読みすると
売れ残って腐りかけの個体が廃棄されて云々の話?
(その前に歌詞調べとけよw)
もっと詳細に考察すると!(歌詞を調べろw)おじさんはぶっきらぼうな職人タイプで廃棄前に「売れなくてごめんなー!」という懺悔のつもりで声かけたけど、その個体は喧嘩腰だと思い込んでしまったという切ないすれ違いのお話ぃ〜?!?!(だからその前に歌詞調べt,,,,,)
昭和のヒットソングは割と奥深かったりする、、、かも?